チーム7「篠井富屋連峰と餃子&ワイン」

DSC01411

宇都宮の北西に位置する篠井富屋連峰に登ってきました。
宇都宮アルプスとも呼ばれるようで低山ながらいくつものピークを踏める本格的な縦走路が続きます。日帰りコースなのでお手軽ではあるのですが、急斜面も多いのでナメちゃいけない感じです。スタートは子どものもり公園。少し登ると日光の山々の展望が抜群!

DSC01413

伐採地を登りきり本格的な登山道を登り始めます。

DSC01416

急な岩場を登ったら・・・

DSC01417

榛名山山頂。

DSC01421

ここからは細かくピークを踏んでいきます。

DSC01424

男山山頂。

DSC01431

下って登って、

DSC01440

本山山頂。

DSC01441

崩落した急斜面を慎重めに通過中。

DSC01457

イージーな下りよりも岩場混じりで難しめが多い前半戦の登山道。

DSC01468

飯盛山山頂。早めのランチタイム。

DSC01469

飯盛山からは急下降。一部ロープありの急斜面でした。

DSC01481

高舘山山頂。

DSC01484

後半戦は走りやすい下りが多め。

DSC01512

林道に一回出てから兜山に登り返します。

DSC01519

ダダーっと駆け下って登山道は終了。お手軽ながら急斜面も多く良い感じの縦走路でした。

DSC01525

台風の爪痕。

DSC01529

梅と最後のロード走り。

DSC01539

入浴後は餃子とビール。徳次郎町にある「さつき」さんでいただきました。
道から少し奥まった所にお店を構えているので狙い撃ちじゃないと辿り着けません。
祝日ということもありますが、大人気のお店でお客さんが一杯!

DSC01535

たくさんの種類の餃子を楽しめるオールスター餃子!
ご馳走様でした♪

DSC01546

餃子を軽く楽しんだ後は高速に乗って足利のココファームへ。

DSC01541

こちらでワインを飲んでシメとなりました。

DSC01544

軽食もおいしゅうございます。ココファームは相変わらず最高ですね!
ご参加の皆様、今回も遠征企画お疲れ様でした&ありがとうございました!またどこか遠くの山でご一緒できますのを楽しみにしております。

<コロナウイルス対策の確認>

・ツアー前日および当日朝の検温
・ツアー当日、ランニング時以外はマスクの着用

また、「自分自身がコロナウイルスの潜伏期間かもしれない」との自覚を持って行動いただきますようお願いいたします。飛沫感染のリスクを少しでも減らすため、食事中の会話は最低限にしましょう。車内で会話する場合はマスク着用、飲み食いする時にのみマスクをずらす。を徹底していきましょう。お手数ですがよろしくお願いいたします。

本日の動画まとめ。(最後にNGシーンあります♪)
注:動画は1080pでアップロードしています。再生時に画面右下の設定ボタンをクリックして1080pに変更すると高画質で視聴することができます。


池ヶ谷 誠

池ヶ谷 誠 の紹介

セブンヒルズアドベンチャー代表。東京近郊でアウトドアツアーを企画運営。MTB・トレイルランニング・シャワークライミングなどマルチにガイディングしています。
カテゴリー: チームセブンヒルズ   パーマリンク

チーム7「篠井富屋連峰と餃子&ワイン」 への2件のコメント

  1. 870 より:

    こんにちは870です。
    先日は篠井富屋連峰トレラン有難うございました。
    天気も良く走り易いコースのお陰でサイコーの俯瞰走りができましたwww
    ビールに餃子にワインにサンドイッチ美味しかったなぁ
    また次回もよろしくお願いしま〜す。

    • 池ヶ谷 誠 池ヶ谷 誠 より:

      870さん、ヤッホーブルーイング!

      俯瞰しろ!よく眠れ!ネットワークでねっとりワーキング♪
      心に染み渡りますね・・・ブルース・リーism!

      なかなか厳しい世の中になってまいりましたが、
      やれることはしっかりやりつつもポジティブでいきましょう〜!

      にしても流石の走りですね〜。
      年長者への配慮も忘れずに、適度にかっ飛ばす!という塩梅が見事です。

      平和に、明るく、楽しく、過ごしたいものですね〜。
      では、次回は更なるキレキレ具合を楽しみにしていま〜す!

池ヶ谷 誠 にコメントする コメントをキャンセル

メールアドレスが公開されることはありません。

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>